映画『仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判』を観ました【感想】

 

こんにちは、あさのです。

特撮映画『仮面ライダーアマゾンズ THE MOVIE 最後ノ審判』を観たので、感想を書きたいと思います。

 

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※以下ネタバレに注意してください。

 

シーズン1, 2を経て、生存するアマゾンは悠と仁の2体だけになりました。

アマゾン残党狩りを続ける4Cに追い詰められた悠が逃げ込んだ先はなんとも怪しげな村でした。治療を受ける中、その村で悠が目にしたのはなんと絶滅したはずのアマゾンたち。は?

 

なんとその村では仁さんのアマゾン細胞をもとに草食のアマゾンが養殖されていました。その名も「アマゾン牧場」。単語のパワーがすごい。

というか仁さん、またあなたですか。あなたはどれだけ厄介ごとを引き起こせば気が済むんですか。アマゾンマッチポンプですか。殺戮永久機関ですか。

 

他にもシーズン1, 2のおなじみメンバーたちもそろっていました。特に私のお気に入りの駆除班もです。マモルくんはもういませんが、今度は何があっても手を放さないと、より強くなった結束の決意を志藤さんも口にしていました。それだけで泣けるなぁ。福田さんも戻ってきて、これでこそ駆除班だなぁと思います。

駆除班の絆、トワに。 

 

あとムクのリスアマゾンがモフモフで可愛かったです。